メンバー/広橋英一

目次


自己紹介

  • <名前>
    広橋 英一(ひろはし えいいち)
  • <生年月日>
    1993年8月22日
  • <血液型>
    O型
  • <出身>
    北海道(札幌市)
  • <卒業研究テーマ>
    未定
  • <趣味>
    プロ野球観戦、TRPG
  • <特技>
    シナリオ作成、早起き
  • <一言>
    よろしくおねがいします

時間割

2015年度

前期時間割
1時限目
08:45-09:30
2時限目
09:30-10:15
3時限目
10:25-11:10
4時限目
11:10-11:55
昼休み
11:55-12:55
5時限目
12:55-13:40
ゼミ
場所:N棟
13:30~14:00
6時限目
13:40-14:25
7時限目
14:35-15:20
ゼミ
場所:V303
15:00~17:00
8時限目
15:20-16:05
9時限目
16:15-17:00
10時限目
17:00-17:45
18:00以降

発表関連

質疑応答は,[Q]が質疑,[A]が回答,[A']が後日整理した回答,[C]が頂いたコメント,[C']がコメントに対する回答・考察.

2015年度

  • 卒業研究中間報告会
    • 会期:2015年11月11日(水)
    • 会場:室蘭工業大学 V棟 VRシアター
    • 発表題目:プレゼンテーションにおける発話の速さと聴衆の支持との関係
    • 発表者:広橋英一
    • 質疑応答:
      • [Q1]
        文と文の間のポーズは支持された人と支持されなかった人とで違いはあるのか.(工藤) [A1]
        まだ測定していないので違いがあるかどうかは不明です.これから測定します.
        [A'1]
        当日回答と同じ.
  • [Q2]
    声の質ごとに支持されたか支持されてないか調べてみるのはどうか.(学生)
    [A2]
    検討します.
    [A'2] この研究では発話の速さのみに注目して研究しているのでやる予定はありません.
  • [Q3]
    実験は同じ条件でやったほうがいいので同じ台本を違う人が読んで支持された人と支持されてない人で分けて、喋った人もわからないようにしたほうがいいのではないか.(学生)
    [A3]
    検討します.
    [A'3]
    やる予定はありません.
  • [Q4]
    同じ台本を同じ人が話して速さだけ変えて支持された支持されてないを調べたほうがいいんじゃないか.(学生)
    [A4]
    検討します.
    [A'4]
    やる予定はありません.
  • [Q5]
    ポーズの時間を除いた発話の時間をどのように測っているのか.(鈴木)
    [A5]
    「Praat」という音声の音響分析を行えるオープンソースのソフトウェアを使用しました.
    [A'5]
    当日回答と同じ.
  • [Q6]
    1文単位ごとの発話の速さのデータのサンプル数が少ないのはなぜか.(学生)
    [A6]
    1分単位の発話の速さの測定は時間がかかるのでデータ数が少ないです.これから増やす予定です.
    [A'6]
    当日回答と同じ.
  • [Q7]
    緩急をつけたほうが支持されやすいのではないのか.(岡田)
    [A7]
    分析結果だと緩急で聴衆の支持が得やすくなるのかは不明です.データ数が少ないので,増やしてみればもしかしたら結果が出るかもしれません.
    [A'7]
    当日回答と同じ.
  • [Q8]
    1文単位ごとだと混ぜてはいけない内容を混ぜてしまっているような気がするので,トピックごとに特徴を分けて速さを求めたほうがいいのではないか.(岡田)
    [A8]
    検討します.
    [A'8]
    ほかの学生がトピックごとに特徴を分けて発話の速さを求める予定なので,やる予定はありません.
  • SSI2015函館
    • 会期:2015年11月18日〜20日
    • 会場:函館アリーナ
    • 発表題目:「プレゼンテーションにおける発話の速さと聴衆の支持との関係」
    • 著者:広橋英一,山路奈保子,須藤秀紹
    • 発表者:広橋英一
    • 質疑応答:
      • [Q1]
        質問の発話の速さを測るのはどうか.
        [A1]
        質問はプレゼンテーションではないので測る予定はありません.
        [A'1]
        当日回答と同じ.
  • [Q2]
    質問に答えるまでの反応速度を測るのはどうか.
    [A2]
    質問はプレゼンテーションではないので測る予定はありません.
    [A'2]
    当日回答と同じ.
  • [Q3]
    予備校の先生の話は心を惹きつけられやすい.なにか要因があると思うから良いプレゼンの要因を分析するのに参考にしてはどうだろうか.
    [A3]
    あとで聴いてみます.
    [A'3]
  • [Q4]
    発話の速さが速い方が支持されやすいではなく,何秒ほどの方が支持されやすいという結果になるのではないか.
    [A4]
    確かにそんな感じもします.参考にさせていただきます.
    [A'4]
  • [Q5]
    1秒辺り9モーラというのは速すぎるように感じる.ビブリオバトル首都決戦は聴衆や発表者が鍛えられているから普通の速さに感じるのであって普通の一般人相手だと速すぎるではないか.ほかのものをプレゼンの題材にしてはどうだろうか.
    [A5]
    聴衆の支持を明確にしやすい題材が今のところほかにないので,題材を変更する予定はありません.
    [A'5]

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Last-modified: 2015-12-02 (水) 17:16:24 (1079d)