2005年度以前

論文

  1. 須藤 秀紹, 佐藤ゆかり, 加賀谷彰人: 楽しさを内包した形と行為のデザインとその評価,ヒューマンインタフェース学会論文集, pp.541-546, vol. 7 (4), 2005/11/25.
  2. 加賀谷彰人, 須藤 秀紹: デザイン教育の観点から見た創造性の問題,日本デザイン学会学会誌(デザイン学研究特集号・依頼論文), pp.40-43, vol. 12 (3) 通巻47号, 2005/1/30.
  3. 須藤 秀紹,川上 浩司,片井 修: 操作者と人工物の対話性に着目した設計支援システムの開発,ヒューマンインタフェース学会論文集, pp.83-89, vol. 6 (2), 2004/5/25.
  4. H. Kawakami, R. Akinaga, H. Suto and O. Katai: Translating Novelty of Business Model into Terms of Modal Logics, LNAI2903: Advances in Artificial Intelligence, pp.821-832, 2003.12
  5. O. Katai, H. Kawakami, H. Suto and K. Toda: Symbiotic artifact design by bioinformatic and multimodal frameworks, Artificial Life and Robotics, pp.215-220, vol. 6, no. 4, 2003.11
  6. 須藤 秀紹,川上 浩司,片井 修: 操作構造に注目した人工物モデルとユニバーサルデザインへの応用, 計測自動制御学会論文集, pp.1008-1014, vol. 38 (10), 2002/10/31.
  7. 川上 浩司,小西 忠孝, 須藤 秀紹,片井 修: 物理因果に関連する設計知識を反映した人工物の記述とその利用, 計測自動制御学会論文集, pp.632-640, vol. 38 (7), 2002.
  8. 須藤 秀紹,川上 浩司,堀内 匡,片井 修: 操作者とのインタラクションを考慮した人工物モデリングに関するオントロジカルな考察, 計測自動制御学会論文集, pp.210-218, vol. 38 (2), 2002/2/28.
  9. 須藤 秀紹,川上 浩司,片井 修: 操作と状態の様相性に着目した人工物表現モデルの提案 〜人との関わりを重視したシステムの設計に向けて〜, 計測自動制御学会論文集, pp.1078-1086, vol. 37 (11), 2001/11/30.
  10. 川上 浩司,野村大輔, 須藤 秀紹,小西忠孝, 片井 修: シンセシス支援のための物理因果説明構造とその導出法, 計測自動制御学会論文集, pp.786-794, vol. 37 (8), 2001.
  11. N. Baba and H. Suto: Utilization of Artificial Neural Networks and the TD-Learning Method for Constructing Intelligent Decision Support Systems, European Journal of Operations Research, pp.501-508, vol. 122, 2000.4.

紀要論文

  1. 須藤 秀紹, 小北麻記子: テクスチュアの解像度に着目した視覚情報のユニバーサル性に関する研究, 秋田公立美術工芸短期大学紀要, vol. 10, pp. 41-47, 2005.
  2. 須藤 秀紹, 佐藤ゆかり, 加賀谷彰人: 創造性教育への"たのしさ"の導入に関する一考察, 秋田公立美術工芸短期大学紀要, pp.40-48, vol. 9, 2004.
  3. 須藤 秀紹: 意思行為に基づく操作者と人工物の対話性に関する研究 第2報, 秋田公立美術工芸短期大学紀要, pp.25-33, vol. 8, 2003.12.25.
  4. 須藤 秀紹: 意思行為に基づく操作者と人工物の対話性に関する研究, 秋田公立美術工芸短期大学紀要, pp.91-100, vol. 7, 2002.12.25.

国際会議

  1. SICE2004, Hokkaido Institute of Technology Sapporo, JAPAN, Aug. 4 - 6, 2004
    H. Suto, H. Kawakami and O. Katai: Researches on operators' mental model for structure of operation based on situation theory, Proc. of the SICE Annual Conference 2004, pp.1354-1357, 2004
  2. HI'01 Heron Island, Queensland, Australia, Dec. 9-13, 2001
    H. Suto, H. Kawakami, O. Katai and T. Horiuchi: A Novel Design Method by Artifact Fusion Focusing on Operational Teleology and Physical Causality, Compuational and cognitive models of creative design V developing ideas sessions, pp.55-64, 2001
  3. APSS2001 Kyoto, Japan, Nov. 28-30, 2001
    H. Suto, H. Kawakami, T. Horiuchi and O. Katai: Safety Modality Analysis of Artifacts by Teleological/Causal/Interactional Modeling via Petri Nets and Modal Logic, Asia Pacific Symposium on Safety 2001 , vol.2, pp.249-252, 2001
  4. AROB'01 Tokyo, Japan, Jan. 15-17, 2001
    O. Katai, H. Kawakami, H. Suto, K. Toda: Symbiotic Artifact Design by Bio-informatic and Multimodal Framework, Proc. of the Sixth International Symposium on Artificial Life and Robotics, pp.401-404, vol.2, 2001
  5. MS'2000 Las Palmas de Gran Canaria, Spain, September 25-27, 2000
    H. Suto, H. Kawakami, O. Katai and T. Horiuchi: Extended Petri Net Modeling of Interaction among Artifacts, Humans and Environment, Proc. of the International Conference on Modeling and Simulation,pp.81-88, 2000
  6. EDA2000 Orlando, Florida, USA, July 30 - August 2, 2000
    H. Suto, H. Kawakami, O. Katai and T. Horiuchi: Hierarchical Modeling of Artifacts Based on Interaction with Humans and Environment, Proc. of the 4th International Conference on Engineering Design and Automation, pp.216-221(CD-ROM), 2000
  7. IJCNN2000 Como, Italy, July 24-27, 2000
    N. Baba and H. Suto: Utilization of artificial neural networks and GAs for constructing an intelligent sales prediction system, Neural Networks, 2000. IJCNN 2000, Proc. the IEEE-INNS-ENNS International Joint Conference on Neural Networks, pp.565 - 570 vol.6, 2000.
  8. IDPT2000 --> SDPS Dallas, Texas,USA, June 4-8, 2000
    H. Suto, H. Kawakami, O. Katai, and T. Horiuchi: Process-Oriented Hierarchical Modeling of Artifacts from Teleological, Causal and Temporal Aspects, Proc. of the 5th International Conference on Integrated Design and Process Technology, CD-ROM, 2000.

口頭発表

  1. 知能システムシンポジウム --> 須藤 秀紹, 川上 浩司, 半田 久志: 情報の流れに着目したハイパーリンクへのゆるやかな制約の導入とその検証, 計測自動制御学会システム・情報部門 第33回知能システムシンポジウム, Ibaragi, Japan, Mar. 16,17, 2006 (筑波大学 つくばキャンパス), 第33回知能システムシンポジウム資料, pp.261-266, 2006.
  2. 第5回シナリオ創発ワークショップ --> 須藤 秀紹, 川上 浩司, 片井 修: 操作プロセスに着目したデザイン支援システムの提案, Tokyo, Japan, Jan. 12, 2006 (東京大学武田先端知センターホール), pp. 41-46, 2006.
  3. HIS2005 --> ヒューマンインタフェース学会(HIS) Kanagawa, Japan, Sep. 16, 2005 (慶應義塾大学SFC) 須藤 秀紹, 佐藤 ゆかり: 行為に伴う楽しさの定量的計測に関する一考察, ヒューマンインタフェースシンポジウム2005論文集1, pp.385-388, 2005.
  4. SICE 第32回知能システムシンポジウム --> 計測自動制御学会(SICE) Mar. 17-18, 2005(京都工芸繊維大学) 須藤 秀紹: ページ間リンクの特性に着目したウェブデザインのユニバーサリティ, 第32回知能システムシンポジウム資料, pp.351-354, 2005
  5. 平成16年度日本知能情報ファジィ学会東北支部研究会 --> 日本知能情報ファジー学会(IFSA) Mar. 8, 2005(宮城教育大学) 須藤 秀紹, 川上浩司, 半田久志: ウェブサイトを介したデザイナー・ユーザ間の情報の流れに関する考察, 平成16年度日本知能情報ファジィ学会東北支部研究会講演論文集, pp.7-12, 2005
  6. HIS2004 --> ヒューマンインタフェース学会 Kyoto, Japan, Oct. 6 - 8, 2004 (京都リサーチパーク・京都市) 須藤 秀紹, 佐藤ゆかり, 加賀谷 彰人: 楽しさを内包する行為とかたちのデザイン, ヒューマンインタフェースシンポジウム2004論文集,pp.685-688, 2004
  7. 第217回研究集会 --> 計測自動制御学会東北支部(SICE) Akita, Japan, Jul. 15, 2004 (秋田大学資源工学部) 須藤 秀紹: 状況の理論に基づくオペレータの操作構造に対するメンタルモデルの表現
  8. JACC2003 --> ISCIE Okayama, Japan, Nov. 27 - 28, 2003 (岡山大学津島キャンパス) 須藤 秀紹,川上 浩司,片井 修: 状況の理論に基づく人工物の対話性に関する考察 第46回自動制御連合講演会 予稿集, pp.716-719(CD-ROM), 2003
  9. HIS2003 --> ヒューマンインタフェース学会 Tokyo, Japan, Sep. 30 - Oct. 2, 2003 (国立オリンピック記念青少年総合センター・東京都) 須藤 秀紹,川上 浩司,片井 修: 状況の理論に基づく人工物の対話性に関する考察, ヒューマンインタフェースシンポジウム2003論文集, pp.377-380, 2003
  10. EISS2003 --> 電気学会(IEEJ) 電子・情報・システム部門 Akita, Japan, Aug. 29-30, 2003 (秋田大学) 須藤 秀紹,川上 浩司,片井 修: 操作性と因果性に着目した人工物表現モデルの解析法, 平成15年 電気学会 電子・情報・システム・部門大会講演論文集, pp.1074-1077(CD-ROM), 2003
  11. 第210回研究集会 --> 計測自動制御学会東北支部(SICE) Akita, Japan, Jul. 16, 2003 (秋田県立大学システム科学技術学部) 須藤 秀紹: ユニバーサルデザインのための操作構造解析に関する考察
  12. 第45回自動制御連合講演会 --> 計測自動制御学会(SICE) Sendai, Japan, Nov. 26-27, 2002 (東北大学青葉山キャンパス) 須藤 秀紹,川上 浩司,片井 修: 操作性と因果性に着目した人工物表現モデルの解析に関する一考察, 第45回自動制御連合講演会論文集, CD-ROM, 2002
  13. HI2002 --> ヒューマンインタフェース学会(HIS) Sapporo, Japan, Sep. 1-3, 2002 (北海道大学学術交流会館) 須藤 秀紹,川上 浩司,片井 修: 操作者と人工物の対話性に着目した設計支援システムの開発, ヒューマンインタフェースシンポジウム2002論文集, pp.377-380, 2002
  14. SICE 第29回知能システムシンポジウム --> 計測自動制御学会(SICE) Tokyo, Japan, Mar. 28-29, 2002 (学術総合センター) 須藤 秀紹,川上 浩司,片井 修: 意思行為に際しての対話性を重視した人工物のデザイン, 第29回知能システムシンポジウム資料, pp.147-150, 2002
  15. 2001年度精密工学会秋期大会学術講演会 --> 精密工学会(JSPE) Osaka, Japan, Sep. 22-25, 2001 (大阪大学豊中キャンパス) 須藤 秀紹,川上 浩司,堀内 匡,片井 修: 操作についてのゆるやかな制約を表現した人工物の階層モデル, 2001年度精密工学会秋期大会学術講演会, pp.8, 2001
  16. SICE2001 --> 計測自動制御学会(SICE) Nagoya, Japan, Jul. 25-28, 2001 (名古屋大学大学院工学研究科) 須藤 秀紹,川上 浩司,堀内 匡,片井 修: 参加型デザインのための人工物の記述形式 〜操作と物理因果のオントロジー構築と利用に向けて〜, 第40回計測自動制御学会学術講演会論文集, CD-ROM, 2001
  17. SICE 第28回知能システムシンポジウム --> 計測自動制御学会(SICE) Tokyo, Japan, Mar. 28-29, 2001 (学術総合センター) 須藤 秀紹,川上浩司,片井 修: 対話型人工物におけるインタラクションに対するオントロジカルな考察, 第28回知能システムシンポジウム資料, pp.313-318, 2001
  18. DS2001 --> 日本機会学会(JSME) Tsukuba, Japan, Jan. 17-19, 2001 (工業技術院筑波研究センター共用講堂) 須藤 秀紹,川上浩司,片井 修: 状態変化の様相性に着目した人工物表現モデル, 第10回設計工学・システム部会講演会講演論文集, pp.29-32, 2001
  19. SCI2000 --> システム制御情報学会(ISCIE) Kyoto, Japan, May 16-18, 2000 (京都テルサ) 須藤 秀紹,川上浩司,片井 修,堀内 匡: 概念設計支援のための人工物の階層型表現モデル, 第44回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.387-388, 2000.
  20. SICE 第27回知能システムシンポジウム --> 計測自動制御学会(SICE) Yokohama, Japan, March 23-24, 2000 (東京工業大学長津田キャンパス) 須藤 秀紹,川上浩司,片井 修: 人や環境との連関プロセスに注目した人工物の表現モデル, 第27回知能システムシンポジウム資料, pp.149-154, 2000
  21. SCI'99 --> システム制御情報学会(ISCIE) Osaka, Japan, March 19-21, 1999 (大阪大学) 馬場 則夫, 須藤 秀紹: ニューラルネット&TD-学習を活用した売り上げ予測システム, 第43回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.45-46, 1999.
  22. JASAG'98 --> 日本シミュレーション&ゲーミング学会(JASAG) Osaka, Japan, November 2-4, 1998 (追手門学院大学) 馬場 則夫, 須藤 秀紹, 浅川寛之: ニューラルネットを活用したTOPIX予測システムの構築, 第10回日本シミュレーション&ゲーミング学会全国大会, pp.**-**, 1998.
  23. SICE'98 --> 計測自動制御学会(SICE) Chiba, Japan, Jul. 29-31, 1998 (新日鐵幕張研修センター) 馬場 則夫, 須藤 秀紹: ニューラルネットを活用した売上予測システムの構築, 第37回計測自動制御学会学術講演会論文集, pp271-272, 1998.
  24. SCI'98 --> システム制御情報学会(ISCIE) Kyoto, Japan, May 20-22, 1998 (京大会館) 馬場則夫,須藤秀紹: ニューラルネットを用いた売り上げ予測システムの開発, 第42回システム制御情報学会学術講演会, pp267-268, 1998.
  25. FAN'97 --> 計測自動制御学会(SICE)システム・情報部門 Sapporo, Japan, Nov. 22-23, 1997 (北海道大学) 馬場則夫,須藤秀紹,佐藤剣,林正明: ニューラルネット& TD-学習を活用した各種予測システム, 第7回インテリジェントシステムシンポジウム講演会, pp121-125, 1997.

関連研究

  1. 第223回研究集会 --> 計測自動制御学会東北支部(SICE) Akita, Japan, Jul. 27, 2005 (秋田大学工学資源学部) 佐藤 美帆, 須藤 秀紹, 小北 麻記子: コミュニケーションを重視した感性商品パンフレットの研究.
  2. 第221回研究集会 --> 計測自動制御学会東北支部(SICE) Akita, Japan, May. 30, 2005 (岩手大学工学部) 小北 麻記子,佐藤 美帆,須藤 秀紹: 複写物を媒介とした視覚情報の伝達に関する考察.
  3. SICE 第32回知能システムシンポジウム --> 計測自動制御学会(SICE) Kyoto, Japan, Mar. 17-18, 2005, 小北 麻記子, 須藤 秀紹: テクスチュアの解像度に着目した視覚情報のユニバーサリティに関する一考察, 第32回知能システムシンポジウム資料, pp.355-360, 2005.
  4. SICE 第32回知能システムシンポジウム --> 計測自動制御学会(SICE) Kyoto, Japan, Mar. 17-18, 2005, 川上 浩司, 須藤 秀紹, 半田 久志, 塩瀬 隆之, 片井 修: ユニバーサルデザインと不便益との関係に対する考察, 第32回知能システムシンポジウム資料, pp.361-366, 2005.
  5. 平成16年度日本知能情報ファジィ学会東北支部研究会 --> 日本知能情報ファジー学会(IFSA) Sendai, Japan, Mar. 8, 2005, 小北 麻記子, 須藤 秀紹: 複写物を媒介とした被複写物に関する情報伝達モデルの提案, 平成16年度日本知能情報ファジィ学会東北支部研究会講演論文集, pp.18-20, 2005.
  6. SICE 第31回知能システムシンポジウム --> 計測自動制御学会(SICE) Tokyo, Japan, Mar. 15, 16, 2005, 加賀谷 彰人, 須藤 秀紹: 工業デザイン分野の卒業制作におけるつまずきの分析, 第31回知能システムシンポジウム資料, pp.243-246, 2005.
  7. 第217回研究集会 --> 計測自動制御学会東北支部(SICE) Akita, Japan, Jul. 15, 2004 (岩手大学工学部), 佐藤 ゆかり, 加賀谷彰人, 須藤 秀紹: 楽しさをともなう行為の分析とデザイン, 資料番号 217-11.
  8. FAN'98 --> 計測自動制御学会(SICE)システム・情報部門 Fukuoka, Japan, Oct. 29-30, 1998(パピヨン21), 馬場則夫, 須藤秀紹, 浅川寛之: インテリジェント技術を活用したTOPIX予測システム, 第8回 インテリジェントシステムシンポジウム講演会.


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Last-modified: 2016-10-25 (火) 18:17:37 (751d)