name: 李セロン(い セロン)
birthday: 1987.9.4
birthplace: Bucheon, Korea
bloodtype: Rh+AB
SKYPE: iicindyii94
facebook user名:lee saerom
メロンソーダが大好きです.ピーマンは嫌いです.

Weekly schedule

2012年度

前期

1 08:45-09:30
2 09:30-10:15
3 10:25-11:10計算機システム特論
4 11:10-11:55(R205)
5 12:55-13:40計算機システム演習
6 13:40-14:25(R105)
7 14:35-15:20岡田研究室生体生命情報特論生体生命情報演習
8 15:20-16:05マスターゼミ(R102)(R102)
9 16:15-17:00文化間コミュニケーション須藤研究室
10 17:00-17:45(C206)ゼミ
11 18:00-18:45日本語D
12 18:45-19:30(N206)


2011年度

後期

1 08:45-09:30
2 09:30-10:15
3 10:25-11:10G1ゼミ(10:00-)知能システム学特論
4 11:10-11:55(svbl X203)(V102)
5 12:55-13:40プログラミング演習TA
6 13:40-14:25G2ゼミ(13:30-)G3ゼミ(13:30-)(R105)
7 14:35-15:20(svbl X203)(svbl X203)
8 15:20-16:05後ゼミ
9 16:15-17:00B3ゼミ前ゼミ(16:30-)
10 17:00-17:45(V307)(svbl X201)
11 18:00-18:45英会話レッスン異文化交流B
12 18:45-19:30(V307)


前期

1 08:45-09:30
2 09:30-10:15全体ゼミ全体ゼミ
3 10:25-11:10
4 11:10-11:55
5 12:55-13:40ソフト特論
6 13:40-14:25Mゼミ
7 14:35-15:20ソフト演習
8 15:20-16:05
9 16:15-17:00文化間コミュニケーション
10 17:00-17:45
18:00-

※毎朝9:00〜 初めてのスクラップ


発表関連

質疑応答は,[Q]が質疑,[A]が回答,[A']が後日整理した回答,[C]が頂いたコメント,[C']がコメントに対する回答・考察.

2011年度

  • 修士論文中間発表会
    • 会期:2011年12月7日(水)
    • 会場:室蘭工業大学 R棟 R205
    • 発表題目:「外国語の言語能力とプレゼンテーション能力の関係の検証」
    • 発表者:李セロン
    • 質疑応答:
      • [Q1]実験中の留学生はどのような方法で発表構成の考え方がわかるのか.
        [A1] 日本語Bの授業で学んでいる.
        [A'1] 日本語Bの授業では,プレゼンテーションについての内容で授業を行っているため,発表構成についての内容も含まれている.
  • [Q2] ‘話す‘と‘プレゼンテーション‘との違いは何か.
    [A2] 話すことはプレゼンテーションも含めたすべての会話のことで,プレゼンテーションは発表能力だけを表している.
    [A'2]話すことは発音とかただ声に出すことなどのことで,プレゼンテーションはただ声に出すことだけではなくある意図を分かりやすく伝えることである.
  • [Q3] 母国語の本を紹介したら違う国の留学生に対しての得票率は下がるのではないか. 得票数は本の言語に依存しないのか.
    [A3] 今回の実験からは本の言葉に依存しない傾向だったと覚えているが,具体的な例は覚えていない.
    [A'3] 判例として,中国人の男の留学生が紹介した中国語の本は日本人の得票率が一番高かった.そのため,今の実験では得票率が本の言葉だけに依存しているとは思えない.
  • [Q4] 発表の構成を上手な人と下手な人で分けることは客観的ではない.これについてどう思うのか.
    [A4] 客観的ではないが,上手な人と下手な人を分けることに意味があるのではなく,留学生の発表構成がどのように変化していくのかを調べるための作業である.
    [A'4] 当日回答と同じ.
  • [C1] 実験結果のまとめの4番目の項目は,ビブリオバトルだけで限定しないほうが良い.主観的な結論であるし,まだその結論までもはたどっていない.(2回)
    [C'1] 現段階のまとめとしては使わない方が良いと思われる.
  • [C2] プレゼンテーションの発表構成をうまく分類できれば,良い結果がでると期待される.

修論のテーマ「書評を導入した日本語クラスにおける発表時の発話構成の分析」


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Last-modified: 2012-12-04 (火) 00:57:46 (2172d)