目次


自己紹介

  • <名前>
    江 世澎(コウ セホウ)
  • <生年月日>
    1月21日
  • <血液型>
    O型
  • <出身>
    中国遼寧省大連市
  • <研究の展開方向>
    • ビブリオバトルを媒介としたリアル・ソーシャル・ネットワーク構築のためのコミュニケーション支援システムの開発
  • <所属サークル>
    [[]]
  • <趣味>
    読書 ---- 小説、旅行&美食に関する雑誌。
    音楽鑑賞 ---- R&B、Blue、Pop
  • <特技>
    料理を作ることです。
  • <一言>
    頑張ろう

2015年度 後期 

前期時間割
1時限目
08:45-09:30
2時限目
09:30-10:15
3時限目
10:25-11:10
4時限目
11:10-11:55
昼休み
11:55-12:55
5時限目
12:55-13:40
6時限目
13:40-14:25
7時限目
14:35-15:20
B4ゼミ
場所:V303
15:00~17:00
8時限目
15:20-16:05
9時限目
16:15-17:00
10時限目
17:00-17:45
MCゼミ
場所:V303
17:00~19:00
18:00以降

2015年度 前期 

前期時間割
1時限目
08:45-09:30
2時限目
09:30-10:15
3時限目
10:25-11:10
4時限目
11:10-11:55
昼休み
11:55-12:55
5時限目
12:55-13:40
MCゼミ
場所:V303
13:00~15:00
6時限目
13:40-14:25
7時限目
14:35-15:20
8時限目
15:20-16:05
B4ゼミ
場所:V303
15:30~17:30
9時限目
16:15-17:00
10時限目
17:00-17:45
18:00以降

2014年度 後期 

1時限目
08:45-09:30
2時限目
09:30-10:15
3時限目
10:25-11:10
4時限目
11:10-11:55
5時限目
12:55-13:40
社会情報システム特論B
場所:C206
情報メディア工学特論B
場所:V102
6時限目
13:40-14:25
7時限目
14:35-15:20
8時限目
15:20-16:05
9時限目
16:15-17:00
論理的思考B
場所:N101
10時限目
17:00-17:45
18:00以降日本語文章表現
日本語N1

2014年度 前期 

1時限目
08:45-09:30
MOT基礎論
場所:C208
数論アルゴリズム特論
場所:N306
2時限目
09:30-10:15
3時限目
10:25-11:10
生命情報システム特論B
場所:V102
4時限目
11:10-11:55
5時限目
12:55-13:40
6時限目
13:40-14:25
7時限目
14:35-15:20
計算機システム特論
場所:VRシアター
8時限目
15:20-16:05
9時限目
16:15-17:00
10時限目
17:00-17:45
18:00以降日本語会話
日本語文章表現
MCゼミ

発表関連

質疑応答は,[Q]が出た質問,[A]がどのように回答したか,[M]がどのように回答すべきだったか,[C]が先生のコメント,

平成27年度

  • SSI2015函館
    • 会期:2015年11月18日~20日
    • 会場:函館市民体育館
    • 発表題目:「オープンデータと協調フィルタリングを用いたビブリオバトルイベント推奨の仕組みの提案」
    • 発表者:江 世澎
      • [Q1]
        どうやってビブリオバトルイベントの推奨のシミュレーションをしますか.
        [A1]
        システムを学校のサーバに置いて、システムを公開した後で使う人の評価を取得します.
        [M1]
        当日回答と同じ.
  • 平成27年度 修士2年生・論文中間発表
    • 会期:2015年7月22日(水)
    • 会場:情報工学科プレゼンテーションルーム(R205)
    • 発表題目:「オープンデータを利用したビブリオバトルイベント情報推奨システムの提案」
    • 発表者:江世澎
      • [Q1]
        ユーザ間の類似度の計算式の分母のところが違うと思います.
        [A1]
        読んだ論文にそのような記述がありましたが、後で、別の論文を読んで、確認します.
        [M1]
        当日回答と同じ.
      • [Q2]
        どうやってビブリオバトルイベントの推奨のシミュレーションをしますか.
        [A2]
        まず、ビブリオバトルイベント情報推奨システムを構築します。そして、イベント推奨システムを利用して、推奨のシミュレーションをします.
        [M2]
        当日回答と同じ.
      • [C3]
        聴衆は発表本に投票した時に、発表者のプレゼン能力を投票要素として考えています。その場合に、発表が上手な人は高い票数をもらえて、発表が下手な人は低い票数をもらえます。そのため、コミュニティの嗜好情報を抽出するときに、発表者のプレゼンの能力を考慮したほうがよくないでしょうか。  コミュニティ内で開催された多数のイベントで、発表者によって投票数をまとめて、発表者のプレゼン能力の評価値を作り、その評価値を係数として用いて、本に関する評価値に加わえたら、どうでしょうか。
      • [Q1]
        どうして他の情報の推奨ではなく、ビブリオバトルイベントの情報を推奨しようと思いましたか.
        [A1]
        地域住民の孤立を防ぐために、人と人とのつながりをもったコミュニティの活性化が必要といわれています。そして、Face-to-Faceのコミュニケーション場づくりとしてビブリオバトルを導入されました。ビブリオバトルイベントの推奨を利用して、近隣の異なるビブリオバトルのコミュニティメンバー間の交流を促進します.
        [M1]
        当日回答と同じ.
  • SICE2015神戸
    • 期日:2015年3月17日(火)〜18日(水)
    • 会場:神戸 北野プラザ六甲荘
    • 発表題目:「オープンデータに基づいてビブリオバトルコミュニティの情報共有を支援するツールの提案」
    • 発表者:SHIPENG JIANG
      • [Q1]
        どういう方法でこのシステムの効果を検証します.
        [A1]
        開発した後で、知り合いのコミュニティに頼んで、使用してもらって、問題点と不足点を教えてもらいます.
        [M1]
        当日回答と同じ.

平成26年度

  • 平成26年度 修士1年生・論文中間発表
    • 会期:2014年12月19日(金)
    • 会場:情報工学科プレゼンテーションルーム(R205)
    • 発表題目:「ビブリオバトルを媒介としたリアル・ソーシャル・ネットワーク構築のためのコミュニケーション支援システムの開発」
    • 発表者:江世澎
      • [Q1]
        どういう方法でこのシステムを広められますか。
      • [A1]
        SNSを使用して、システムが存在していることを拡散するつもりです。
      • [M1]
        SNSを使用して、知り合いのコミュニティに頼んで、システムが存在していることを拡散するつもりです。
      • [Q2]
        このシステムやイベント開催支援ツールの便利性をどういう方法で証明しますか。アンケートを行いますか。
      • [A2]
        開発した後で、知り合いのコミュニティに頼んで、使用してもらって、問題点と不足点を教えてもらいます。今、構築できていないから、まだ、考えていません。
      • [M2]
        システムを構築して、ツールを開発した後で、アンケートをビブリオバトルを行っているコミュニティに頼んて、欠点などを教えてもらいます。そして、アンケートの回答に基づいて、システムとツールを修正して、再度アンケートとテストを行って、便利を証明します。
      • [Q3]
        このシステムはWeb系ですから、カメラを利用したら、もっと面白さが上がるかもしれません。どう思いますか。
      • [A3]
        はい、分かりました。いいと思います。
      • [M3]~ 検討中。
      • [Q4]
        このシステムはSNSと、何が違いますか。
      • [A4]
        このシステムはSNSを利用すると、ビブリオバトル大会の情報が広く共有できて、コミュニケーション範囲が拡大できます。発表したい人はこのシステムを利用すると、大会に参加しやすくなります。さらに、コミュニティはこのシステムを使用して、Open Dataを使用できます。
      • [M4]
        違います。SNSの目的は人と人の繋がりを促進・サポートすることです。このシステムの目的はSNSと連携することで物理的距離があるコミュニティの繋がりを促進することです。
      • [Q5]
        このシステムに新しいアイディアを入れれば、修士論文が楽になります。
      • [A5]
        このシステムを登録する人が多くなると、Open Dataがたくさん使用できます。そのとき、LOD技術を利用して、「人を通して本を知る、本を通して人を知る」が実現できると思います。
      • [M5]
        Linked Open Dataを利用することで各所に点在するコミュニティ間の情報共有を実現すると思います。
      • [Q6]
        このシステムの機能はSNSと、同じに思えます。そのため、新しいものを追加したほうがいいと思います。
      • [A6]
        このシステムを登録する人が多くなると、Open Dataがたくさん使用できます。そのとき、LOD技術を利用して、「人を通して本を知る、本を通して人を知る」が実現できると思います。そのため、新しい人間関係を作ることできると思います。
      • [M6]
        SNSの目的は人と人の繋がりを促進・サポートすることです。このシステムの目的はSNSと連携することで物理的距離があるコミュニティの繋がりを促進することです。Linked Open Dataを導入することを追加します。
  • SSI2014岡山
    • 期日:2014年11月21日(金)〜23日(日)
    • 会場:岡山大学 創立五十周年記念館
    • 発表題目:「ビブリオバトルを媒介としたコミュニケーションを支援するための情報共有システムの提案」
    • 発表者:SHIPENG JIANG
      • [Q1]
        そのシステムの安全性を考えていますか.
        [A1]
        このシステムに個人情報があまり多くないので、安全性についての問題はまだ考えていません.
        [M1]
        システムを利用するには、ユーザーアカウントの作成とログインが必要です.ログイン時にはユーザーIDとパスワードの入力が必須で,また,ロボットを使用した不正ログインの対策として,画像認証ログインの採用を検討しています.
      • [Q2]
        ユーザーにとってそのシステムの面白さは何ですか.
        [A2]
        ビブリオバトルに参加する人数が多くなります.
        [M2]
        ユーザーはこのシステムを通じて,近隣のビブリオバトルコミュニティーの情報を知る機会が多くなります.そして,会ったことがない人と知り合うことができます。
      • [Q3]
        そのシステムはどうやって情報共有を実現しますか.
        [A3]
        同じ地域に点在するコミュニティーがこのシステムに登録して情報共有を実現します.
        [M3]
        当日回答と同じ.

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Last-modified: 2015-12-04 (金) 16:15:12 (1077d)